商業経済学科

幅広い職種で必要とされる経理事務スキルを身に付ける学科。税理士等の実務家教員から直接指導が受けられる職業実践専門課程として文部科学大臣の認定を受けています。経理事務に必要な日商簿記やMOS等の資格検定試験に取り組むほか、大学編入に対応したカリキュラムを編成し、これまで国立私立大学3年次編入合格者を複数名輩出しています。また、就職指導では、個別面談により個々の特性と向き合う時間を大切に丁寧にサポートしています。

時間割(イメージ)

授業時間:①9:00〜10:30 ②10:40〜12:10 ③12:20〜13:05

会計・日本語・情報ビジネスコース

月曜日

火曜日

水曜日

木曜日

金曜日

①

ビジネス日本語

電卓計算

情報社会と倫理

経済学総論

商業簿記Ⅰ

②

ビジネス日本語

計算実務

情報リテラシーⅠ

経営学各論

商業簿記Ⅰ

③

ビジネスマナー

計算実務演習

IT演習Ⅰ

マネジメント演習Ⅰ

商業簿記Ⅰ演習

会計・日本語ビジネスコース

月曜日

火曜日

水曜日

木曜日

金曜日

①

ビジネス日本語

商業簿記Ⅰ

経済学総論

電卓計算

比較文化論Ⅰ

②

ビジネス日本語

商業簿記Ⅰ

経営学各論

計算実務

社会人基礎力Ⅰ

③

ビジネスマナー

計算実務演習

マネジメント演習Ⅰ

計算実務演習

日本語特別演習Ⅰ

時間割(イメージ)

授業時間:①9:00〜10:30 ②10:40〜12:10 ③12:20〜13:05

会計・日本語・情報ビジネスコース

月曜日

①ビジネス日本語

②ビジネス日本語

③ビジネスマナー

火曜日

①電卓計算

②計算実務

③計算実務演習

水曜日

①情報社会と倫理

②情報リテラシーⅠ

③IT演習Ⅰ

木曜日

①経済学総論

②経営学各論

③マネジメント演習Ⅰ

金曜日

①商業簿記Ⅰ

②商業簿記Ⅰ

③商業簿記Ⅰ演習

会計・日本語ビジネスコース

月曜日

①ビジネス日本語

②ビジネス日本語

③ビジネスマナー

火曜日

①商業簿記Ⅰ

②商業簿記Ⅰ

③商業簿記Ⅰ演習

水曜日

①経済学総論

②経営学各論

③マネジメント演習Ⅰ

木曜日

①電卓計算

②計算実務

③計算実務演習

金曜日

①比較文化論Ⅰ

②社会人基礎力Ⅰ

③日本語特別演習Ⅰ

注目の授業

財務諸表論

実在する企業の財務諸表を見ながら、企業の経営成績や財産状況を正しく把握し、状況を分析する力を身に付けましょう!

簿記演習​

簿記の仕訳ルールを覚えるだけでなく、税理士による実務に即した授業により、物事を論理的に考え分析する力を身に付けましょう。

情報リテラシー

パソコンスキルを基礎から応用まで学べる授業をします。事務スキルや伝える力を一緒に身に付けましょう。

商業経済学科の目指す進路

目指せる資格

目指す進路

学生の一日

7:00 起床
8:00 登校
相模原駅までは電車で。駅からは駅チカ徒歩10分♪
9:00 授業
少人数制のクラスで一人一人をしっかりサポート。わからないことも聞きやすい環境です。
13:05 放課後
授業がお昼で終わるので、放課後は資格勉強をしたり友達とショッピングを楽しんだりしています。
15:00 アルバイト
週に2〜3日程度アルバイトをしています。
21:00 自由時間
今日の授業の復習や資格の勉強、趣味の時間に充てています。だらけすぎてしまわないよう、勉強の時間はしっかり決めています。
24:00 就寝

STUDENT VOICE

Oさん
(神奈川県・有馬高等学校卒業)

神奈川経済専門学校を選んだ理由は?

私がこの学校を選んだ理由は、大学編入学が目指せることに加え、学費が抑えられるので、3年次編入が実現できた時にも経済的なメリットが受けられると考えたからです。

学費は他の学校と比べましたか?

高校在学時に資格取得をしていれば学費が安くなる専門学校もありましたが、私は普通科の高校だった為、基本学費が抑えられる神奈川経済専門学校を選びました。

どのような学生生活を送っていますか?

私は通学に片道1時間以上かかりますが、授業の終わり時間が13時05分なので平日にアルバイトも出来ています。資格取得の勉強時間も十分にあるし、資格取得に応じて奨学金が得られる独自の給付奨学金もあるので、モチベーションの向上にも繋がっています。

また、授業も少人数制で、先生との距離も近いのでわからないことがあれば質問できるし、別のクラスに外国人留学生の方もいるので、休み時間に交流ができて楽しく過ごせています♪

奥田永勇アジア人材支援奨学金

KANASEN独自の給付型奨学金。

留学生クラスならだれでも受給のチャンスあり!

半期ごとに10,000~30,000円
1年間で最大6万円学費を減免

※1年生は2年次学費を減免
2年生は当該年度学費を減免

日本学生支援機構学習奨励費

文部科学省日本学生支援機構の給付型奨学金

48,000円×最大12か月

昨年度:本採用4名、追加採用3名!